フィガロジャポンのバンコクお勧めタイ料理レストラン3店!

フィガロジャポンのバンコクお勧めタイ料理レストラン3店がインスタで紹介されています

食べに行ってください!

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フィガロジャポン on Instagram: "フィガロジャポン7月号はタイ・バンコク特集! 6月中旬まで、毎週土曜日はバンコクのおすすめ情報をお届け🇹🇭 #FIGARO_Bangkok のハッシュタグからチェックして!⁠

一回目の投稿は、毎日食べても飽きない、家庭料理を味わえる3軒をご紹介。⁠

① Keawloon BKK⁠ :ケウルーン・バンコク⁠
辛さ突き抜ける、南タイの味が集結!⁠
タイ南部、ナコーンシータマラート出身の祖母の味を孫が引き継ぎ、プライベートなレストランに。シェアスタイルで計12~13種供される料理は、プリックキーヌーが利いたクミン入りの豚カレーなど手加減なしの辛さ。朝獲れの南部産のイカを使ったイカ墨とカニのご飯、キノコとナンプラーのスープなど、旨味があるもの、酸味の強いものを交互に食べるのがおすすめ!⁠
料理は4~6人向けのコース6,930バーツから。⁠
📍21/3 Saengchan, Phrakhanong, Khlongtoei ⁠
@keawloonbkk⁠ ⁠


② Baan Wannakovit⁠
バーン・ワンコ―ウィット⁠
宮廷料理の系譜を引く、ひと手間かけた味。⁠
家庭料理といっても地方によりさまざま。この店ではバンコク近郊で食べられている料理が主。王室が近いこともあり、手間をかけた料理が多いとか。そのひとつが夏の風物詩、カオチェー。茹でて、洗い、蒸した米を、ジャスミンの香りをうつした水と食べる冷たい粥のようなもので、市内で食べられる店はほぼない。レトロ感ある居間で食べる料理は、まさにお母さんの味。⁠
写真は、ご飯を香り水に浸しておかずと一緒に食べる「Ice Cold Rice」300バーツ。⁠
📍64 Soi Damnoenklang Tai, Ratchacamnoen Road, Bowonniwet, Phranakhon⁠
@baan_varnakovida⁠
⁠⁠
⁠③ Ror.Livingspace⁠
ロー・リビングスペース⁠
オール国産食材で供する、小さなシェフズキッチン。⁠
タイ人の母と中国系タイ人の父を持つ女性シェフが作るのは、辛いものが苦手な父に合わせたマイルドな実家の料理。オクラとエビの味噌味の炒めものは食材を小さく刻んで味をなじませ、透明感のある爽やかな辛さで、日本人の口にもぴったり。タイ醤油で味付けした豚団子など、ご飯が進む味が勢揃い。食べるほどにタイのリアルな家庭が垣間見えるよう。⁠
写真は左上から時計回りに、豚団子「Deep Fried Pork Cubes」220バーツ、エビとオクラの炒めもの「Stir Fried Okra with Soybean Paste and Shrimp」200 バーツ、黄身&ナンプラーにディップして食べるエビ炒め「Stir Fried Shrimp with Chilli」350バーツ⁠

📍 42 Phraeng Road, Sanchaophosua, Phranakhon
@rorlivingspace⁠

photography: @satomiphotographer
coordinator: @chicoshopbkk

-フィガロジャポン7月号より-⁠

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453 likes, 5 comments - madamefigarojapon on May 25, 2024: "フィガロジャポン7月号はタイ・バンコク特集! 6月中旬まで、毎週土曜日はバンコク ...

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