日系大手コンビニのアジア進出状況はセブンイレブンがトップ

中国 韓国 台湾 タイ マレーシア シンガポール フィリピン インドネシア ベトナムの進出状況が具体的な数字で載っています。今後はミャンマーへの進出ラッシュが期待されるとのことです。

By: Daniel Oines

日系コンビニチェーンのアジアへの進出状況 2016年版

現状、日系大手4社が全て進出しているのは中国、インドネシア、フィリピンの3か国ということになります。

最大手のセブンイレブンは資本関係を結ばないライセンス契約がほとんどで、直接出資が多かった他社と同列で語ることはできませんが、それでもアジア全体の店舗数では他を圧倒。

http://www.asiatravelnote.com/2016/01/13/japanese_convenience_stores_in_asia.php

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