タイ人の日本語人材を育てる方法!補佐として考えない

タイ人の日本語を話せる人材でも会社で補佐的な役割しか与えられずにいるとやる気を失ってしまうケースがあります。他の外資系企業のように外国人の日本語人材にも重要なポジションを与えるべきだという記事です。読んでみてください!

By: Motohiko Tokuriki

日本語が堪能な外国人材ほど日本企業に失望する理由

外国人材を業務の補佐としてしかとらえていない中小企業がまだまだ多い。日本人と同等に評価を与え出世させる企業は、ほんの一握りです。そんな中で、外国人材は日本企業への就職に前向きになれないというのが実態です

弊社は日本人枠、外国人枠と分けておらず、同一の基準で選考しています。日本語能力よりも、重視するのは『会社を経営と同じ目線で牽引できるグローバル人材か否か』。

http://diamond.jp/articles/-/103976

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